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円と直線の交点

円の中心Oと直線Lの距離をdとして、円の半径をrとする。 また直線Lの方程式はy=x+kで、円の方程式はである。 円と直線の交点を点A・Bとする。 交点の個数が0・1・2個のときの条件をrとdを使って求めよ。
d>rのとき、交点0個 d=rのとき、交点1個 d<rのとき、交点2個